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JOURNAL


幸せな食事すること
以前、外回りの営業職をやっていた友人と昼食をともにした時のことです。
友人から「ランチなんて所詮エサだから何でも良い」といわれたことを覚えています。

Yuichiro Noguchi
2020年11月1日


住まいの灯りを考える
当スタジオ兼ギャラリーには、沢山のいわゆる名作照明といわれるものが展示されています。デンマークやイタリア・フランス等で1950〜70年代くらいまでの、いわゆるミッドセンチュリー期にデザインされた照明やインテリアが中心です。

Yuichiro Noguchi
2020年11月1日


人と光の理想的な関係(後編)
前編で人と光の理想的な関係は、「自然の摂理に従った暮らし」であるということと、「夜間の灯りは色温度が低く控えめにした方が良い」という2つのポイントをお伝えしたのですが、後編では「実際にどのような灯り空間にしたら良いのか」ということをポイントにして書きたいと思います。...

Yuichiro Noguchi
2020年11月1日


人と光の理想的な関係(前編)
人は朝の光で目覚め、暗闇と共に眠る。私たちの体には昼夜のサイクルに応じた「サーカディアンリズム」と呼ばれる生体リズムが備わっています。良質な睡眠を促し、健全な心身の礎となるこの生体リズムが、実は光と深く関連しています。

Yuichiro Noguchi
2020年11月1日


欧米人との価値観の違い
初めて古着に出会ったのは高校生の頃ですが、当時はDCブランド全盛期で雑誌に載っているようなブランドの服は高くてなかなか買えず、そんな時に初めて入った古着屋には、雑誌やブランド服店では見たことがないような独特の雰囲気のある服が所狭しと並んでいて、とてもワクワクしたのを覚えています。

Yuichiro Noguchi
2020年11月1日


インテリアが大切な理由(後編)
人は様々な個性を持っていますが、見た目や声など生まれた時から決まっている部分もあれば、外見や内面など育った環境によって大きくされる部分もあります。

Yuichiro Noguchi
2020年11月1日


インテリアが大切な理由(前編)
「快適な住空間を求める」というのは皆さん同じだと思いますが、その快適の具対的な定義は人それぞれ。

Yuichiro Noguchi
2020年11月1日
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